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1. 使用前によく振ること。
約25cm離してノズル先端を適用箇所に向け均一に薄膜が形成するようスプレーする。
近づけすぎると適用箇所を過度に冷却する恐れがあります。
2. 貼り付け対象物(フィルム等)をあてがう。
スプレーが終了したらノズル部をアセトンもしくは70%アルコールに浸したスポンジで拭取ります。
塗装面、ニス仕上げ面などにはスプレーしないでください。

フイルムを一方の手にもち、もう片方の手で(指で)接着部近傍のベースを押さえながらフイルムを持ち上げ、剥がす。
剥がれ始めたらベースを押さえている指は移動させて常に接着部近傍を押さえるようにします。
*)ベースに残留した接着剤の除去について:一部の接着剤が膜状になってベースに残る事があります。
その場合は70%アルコール、アセトンまたはイソプロピルアルコールにて除去してください。

1.リネンまたはプラスチックシートをしっかり塗布面に固定します。この場合、VIドレープは塗布側にスプレーするだけで十分な接着効果が得られます。

殺菌された切開予定部及びその周辺に均一にVIドレープをスプレーします。
2.VIドレープは接着剤の層によって切開部への菌の侵入の危険性を低減します。

※ 予告なく仕様を変更する場合があります